
リキが2才の頃
洗濯物を取り込んだ山の中から、私のブラジャーを取り出し
ブラジャーを、ほっぺたにスリスリしながら、
小さな声で
「おっぱい・・・ おっぱい・・・ おっぱい・・・」とつぶやいていた。

それを目撃した旦那ヒロが「おい!何やってる
」と言うと、
驚いたリキは、ベランダへと ぶっ飛んで逃げやがったそうな・・
ある日園庭で遊んでいると、保母さんがリキのためにオッパイを砂で作ってくれたそうな・・・
砂のおっぱいを見たリキは大喜び
そして、保母さんに「ちょっとまってよ〜
」と言いリキはどこかへ行ったそうな〜戻ってきたリキは、
茶色い石を二つ、砂のオッパイの上において乳首を完成させたらしい。
おお
保母さんも感動
よくオッパイの事をわかってらっしゃる
現在3才のリキは73才の
オバァのオッパイもさわるさわられたオバァは
どぅまんぎる
(びっくりする)
オバァは言う・・・「
変態になったら大変さ〜
」
マジで言ってる。オバァには、おっぱい星人はつうじん。。。

(通用しない)

しかし、オバァのおっぱいは手応えがあるのか

そのオバァは私の実母で、もともとグラマーな体系だ。73才になっても干し柿ほどではない。
それに比べて私は、滑走路のようなものだ

何故、そのDNAが私に頂けなかったのだろうか?
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あり、晴れた後は少しだけ涼しく感じられます。 さあ
今日も、一日頑張るぞ
by果林
宇宙人が、何か埋めたかもしれない・・・

携帯電話のバイブのように
私は、失笑した。
)
」
」だと・・・



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